メンズにこそ必要!?クレンジングの使い方【洗顔とは別?】

メンズメイク
メンズメイク スキンケア
田中くん
田中くん

メイクをするようになってから肌が荒れてきちゃって…

すだ氏
すだ氏

クレンジングはしっかりやってる?

田中くん
田中くん

洗顔は毎日してるし、スキンケアもやってるんですけど…それじゃダメですか?

すだ氏
すだ氏

洗顔とクレンジングは全くの別物よ!
初心者向けのクレンジングの使い方を教えてあげる!

この記事では、こんな悩みに答えています!

メイクを落とすのは洗顔料じゃダメ?

メイクしないならクレンジングはいらないんじゃないの?

クレンジングの種類が多すぎて何を選んでいいかわからない。

クレンジングはメンズの肌を守るために必要

洗顔をする男性

結論としては、メイクをするならメンズでもクレンジングは必要です。

メイクをしない男性にもクレンジングはおすすめです。
その理由とポイントを解説します。

肌荒れの原因は「メイクそのもの」ではない

コスメセット

メイクをして肌が荒れるようになった人は、肌荒れの原因を「メイクをするようになったからだ」と考えるかもしれません。
それは大きな勘違いです!

洗顔しているからメイクは落とせているはず…と思うのもわかりますが、実はメイクは洗顔料では落とせません

肌荒れの原因はメイクそのものではなく、紫外線・花粉などの外的刺激・睡眠不足などです。
メイクは「外的刺激」に該当し、メイクを落とさずに寝てしまったりすることで肌荒れが起きてしまうのです。

メイクをすること「そのもの」が肌荒れの原因ではなく、メイクを落とさずに長時間過ごしてしまうことが肌荒れの原因なのです。

田中くん
田中くん

メイクするようになって肌荒れしたから、化粧品って肌に良くないのかと思ってた…。

すだ氏
すだ氏

BBクリーム等の化粧品にも美容成分が入っているから、メイク自体は肌に悪いものではないよ。

メイクそのもので肌が荒れるなら、男性よりメイクしている割合が高い女性は肌が汚い人が多いはずだけど、そんなことはないよね。

クレンジングは「しっかり落とす」ことがポイント

洗顔をする男性

クレンジングをすることは「肌の汚れをしっかりと落とすこと」がポイントです。

洗顔料だけでは落としきれない汚れを落とす役割がクレンジングです。
毛穴に詰まった汚れは洗顔料だけでは落とし切ることはできません。
クレンジングをしてから洗顔をすることで、毛穴に詰まった汚れなどをしっかりと落とすことができます。

日々の生活の中で、肌は汚れていきます。
メイクをしていてもしていなくても、それは同じこと。

肌荒れを防ぐためには、原因となる汚れをしっかりと落とすように意識しましょう。

肌を守るためにクレンジングは必須

肌荒れの原因はメイクではなく、汚れをしっかりと落としきれていないことにあるということは理解していただけましたでしょうか?

「肌をキレイにしたい」「メイクのノリを良くしたい」という悩みもクレンジングを習慣化させることで解決できます。
肌を守るためにはクレンジングは必須です。

その日の汚れをしっかりと落とすことは、肌荒れから肌を守ること。
つまり、クレンジングは肌を守るために必要なことなのです。

「洗顔」はクレンジングじゃない?

洗顔とクレンジングって同じじゃないの?

と思う方も多いと思います。私もはじめは思っていました。
しかし、実は「洗顔」と「クレンジング」は異なるものです。

「洗顔」と「クレンジング」は別物

洗顔とクレンジングは同じものだと思っていませんか?
洗顔料とクレンジングでは落とせる汚れの種類が違います。

洗顔料

皮脂古い角質など水性の汚れを落とす。

クレンジング

メイク日焼け止めなど油性の汚れや、頑固な毛穴の詰まりを落とす。

洗顔だけでは落とせない汚れがあり、逆にクレンジングだけでも落とせない汚れがあるということ。
皮脂や古い角質も、メイクや日焼け止め、頑固な毛穴の詰まりもそのままに放置していたら肌荒れを招く原因になってしまいます。

「洗顔」と「クレンジング」では落とせる汚れが異なり、どちらの汚れもしっかり落とさないと肌荒れが起きるということを覚えておいてください。

クレンジングと洗顔料はどちらも肌の汚れを洗浄するものですが、実はそれぞれ”油性”と”水性”という性質の異なる汚れを対象としているため、目的が異なる洗浄成分(界面活性剤)を配合しています。
クレンジングはメイクなどの油性の汚れや落ちにくい頑固な毛穴の詰まりを落とすもので、洗顔料は皮脂や古い角質などの水性の汚れを落とすもの。
クレンジングと洗顔料は落とせる(得意とする)汚れの種類が異なるため、基本的にはダブル洗顔が必要です。

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メイクしない男性にもクレンジングは大事

洗顔をする男性

メイクをしないからクレンジングはしなくてもOK!ということではありません。
日焼け止めを塗る時期や、毛穴汚れが気になっているメンズは、洗顔の前にクレンジングをする習慣をつけましょう。

洗顔料だけでは落としきれない汚れは意外と多くあるので、クレンジングも取り入れたスキンケアをしていくことをおすすめします。
落としきれない汚れがあることは、肌トラブルの原因です。

「洗顔料で落とせます!」という日焼け止めもありますが、小鼻の周りなどは洗顔料だけではしっかりと落としきれないこともあるので、日焼け止めを使ったらクレンジングをするようにしましょう。
また、毛穴の汚れが気になる場合や洗顔をしているけれど気になる肌のベタつきなどがある場合は洗顔前にクレンジングを取り入れてみてください。

洗顔だけでは落としきれない汚れをクレンジングで落とせば、肌のお悩みも解決できますよ。

だけど「クレンジング」だけ使うのはNG

洗顔だけでは落としきれない汚れがあるから、クレンジングをする。

それであれば

クレンジングだけしていればOKなんじゃない?

と思う方もいると思います。
しかしクレンジングだけしていれば、肌荒れを起こすことはない。なんてことはありません

先に説明した通り、洗顔料では「水性」・クレンジングでは「油性」の汚れを落とすといったそれぞれの役割があります。
片方だけを毎日続けていればOKということはありません。
肌を整え、肌荒れから守るためには洗顔とクレンジングの両方が必要です。

そして、洗顔・クレンジングで汚れを落とした後は化粧水などスキンケアも忘れずに行いましょう。
汚れを落とし、肌に栄養を与えることで美肌は作ることができます。

洗顔とクレンジングは体力作りでいうところの筋トレとストレッチです。
洗顔とクレンジングを毎日しっかりと続けることで未来が変わっていきます。

クレンジングでメンズの肌の悩みを解決

クレンジングをしっかりと行うことで、メンズに多い肌の悩みを解決することができます。
その理由を解説します。

クレンジングで毛穴の汚れをしっかり落とす

汗を拭く男性

クレンジングにはいくつか種類があります。

悩みに合わせたクレンジングを使うことで、理想の肌を手に入れることができちゃいます!

毛穴の汚れが気になるのであれば、クレンジングをするようにしましょう。
洗顔料だけでは毛穴の汚れは落とせません。
毛穴に詰まった汚れは油性の汚れになるので、洗顔料だけでは落とし切ることができません。

毛穴に汚れが溜まれば毛穴はどんどん広がってしまいます。
古い角質やメイク汚れなどに皮脂が混ざりできる角栓(白い塊)に紫外線や空気に触れることで黒く変色し、毛穴の黒ずみ汚れになっていくのです。
角栓をそのまま放置し続けることは、肌荒れを招くきっかけになるのと同時に新しい汚れや皮脂などが混ざり合い角栓を大きくし毛穴を広げてしまいます。

毛穴が広がるとポツポツと目立つようになってしまいます。
毛穴の広がりを改善することで、肌の見た目は変わってきます。清潔感や第一印象なども毛穴のポツポツの有無で変わります

毛穴の汚れを毎日しっかり落とし、角栓ができないようにすることが大切です。

開いてしまった毛穴はパックなどでキュッと引き締めることができるので安心してくださいね。

クレンジングで角質を落として肌を滑らかに

角質は毛穴に詰まった汚れのことです。

角質が溜まった肌はざらざらし手触りがとても悪くなります。
クレンジングをすることにより、毛穴汚れを落とし、角質を溜めない肌に生まれ変わります。
手触りも滑らかになるので「触れたくなる肌」になるのはもちろん、メイクのノリも変わってきます。

ザラザラした紙の上に筆を使って絵の具を塗ろうとしても、ザラつきに引っかかってしまいスムーズに色を塗ることはできず、ムラができてしまいますよね。
肌も同じで、ザラつきがあるとメイクにムラが生まれてしまいます

メイクはしない人でも肌の手触りは良いに越したことはないと思います。
クレンジングは油性の汚れを落としてくれるので、肌を滑らかに整えてくれる役割も果たしているのです。

クレンジングは季節の変わり目などの肌の揺らぎを整える

季節の変わり目など、肌の調子が悪いな?と感じることがあるかと思います。
そうした時にもクレンジングがおすすめです。
汚れを落とすことはもちろん、洗い上がりのさっぱり感や保湿効果も得られます。

汗をかく季節は洗い上がりにさっぱり感を味わえるクレンジングにすることで、皮脂汚れなどをスッキリ洗い流すことができます。
逆に乾燥が気になる季節には保湿成分が豊富なクレンジングを選ぶことで、肌に水分を残しつつしっかりと汚れを落としてくれます。

季節の変わり目などは肌が揺らぎやすく、肌荒れの原因にもつながります。
肌の変化に合わせてクレンジングを使い分けることで、1年を通じて肌荒れをしない安定した肌を手に入れることができます。

クレンジングを選ぶポイント

ポイント

クレンジングをした方が良いのはわかったけどどうやって選べば良いのだろう?

クレンジングだけでも種類が多すぎて、何を選べばいいのかわからない

と悩みますよね?
そこで、クレンジングを選ぶポイントを解説します。

クレンジングの選び方は「どこで使うか」と「悩み」を意識

クレンジングを選ぶとき、何をポイントにすればいいのか。
まずは、クレンジングをどこで使うかがポイントです。

お風呂で使うのか、洗面所や部屋で使うのか。
使う場所によって選ぶものが変わってきます。

使う場所に応じてクレンジングを選ぶ!
  • 入浴中に使うなら、濡れた手で使えるタイプ
  • 洗面所で使うなら、バームタイプやオイルタイプ
  • 部屋や夜行バス等で使うのであれば、拭き取りタイプ

また、シャンプーや洗顔料・化粧水を選ぶのと同じように、クレンジングも悩みを意識して選ぶのもポイントです。

悩みに応じてクレンジングを選ぶ!
  • 毛穴の汚れを落としたいなら、バームタイプ
  • ベタつきを落としてさっぱりしたいなら、ジェルタイプ
  • 乾燥が気になるなら、ミルクタイプやクリームタイプ
  • 濃いめのメイクを落としたいなら、オイルタイプ

洗顔料や化粧水などと組み合わせて使うことによって、順調に肌荒れや肌トラブルの解決につながっていきます。

まずは、どこでクレンジングを使うのか
そして、解決したい肌の悩みはなんなのかを洗い出してみましょう。

あなたの生活リズムと悩みに寄り添えるクレンジングを選ぶのが大切です。

クレンジングの種類を知ろう

クレンジングにもさまざまな種類があるのを知っていますか?

「オイル」タイプのものをイメージする人が多いかと思いますが、クレンジングにもさまざまなタイプがあります

  1. オイルタイプ
    洗浄力が高いクレンジングです。毛穴の詰まりなどをしっかり落とすことができます。
    ただし、オイルなので流し残しがないようにすすぎはしっかり行うようにしましょう
  2. リキッドタイプ
    濡れた手でも使うことができるものが多い。
    オイルフリーなので、W洗顔不要のものが多いのもリキッドタイプです。
  3. クリームタイプ
    オイルタイプに比べ洗浄力は高くないですが肌をマッサージしながら汚れを落とすことができるタイプのクレンジングです。
  4. バームタイプ
    洗浄力が高く、肌をマッサージしながら汚れを落とすことができるクレンジングです。
  5. ジェルタイプ
    肌に摩擦を与えず汚れを落とすことができるクレンジングです。
  6. 拭き取りタイプ
    拭き取りタイプは、シートのものと、コットンに含ませて拭き取るタイプの2種類あります。
    洗い流し不要なので手軽にサッとクレンジングでき、メイクをしない人にもおすすめです。

洗浄力の高さを重視するのか、肌への負担を重視するのか、手軽さを重視するのか。
クレンジングを選ぶときに参考にしてみてください。

メンズにおすすめなのはW洗顔不要のクレンジング

笑顔の男性

さまざま種類のクレンジングがありますが、基本的にクレンジングをした後は洗顔が必要です。
クレンジングだけでは落としきれない汚れもあるため、要はW洗顔をしなくてはいけません。

クレンジングもして洗顔もしないといけないのはめんどくさい!

という人も多いと思います。そんな人には、W洗顔不要のクレンジングがおすすめです。
クレンジングと洗顔の両方を一度に行うことができるので、肌への負担も軽減することができます。
また、疲れて帰ってきた時でも一度で済むので時短にもつながります。

クレンジングを習慣化させるための工夫としてW洗顔不要のクレンジングを選んでみてはいかがでしょうか。

メンズにおすすめ!W洗顔不要のクレンジング5選

クレンジング初心者のメンズおすすめの、W洗顔不要のクレンジングを5つ紹介します。

洗い流し不要の拭き取りクレンジング【I’m Your HERO】

クレンジングデビューにおすすめなのが、洗い流し不要の拭き取りタイプのクレンジングI’m Your HEROです。
コットンにたっぷりとクレンジングウォーターを染み込ませ、軽い力で肌を拭き取りましょう。

ゴシゴシと力を入れて肌を拭いてしまうと摩擦が起きてしまい肌を傷つけてしまう危険性があるので、優しく拭き取るようにしましょう。
拭き取りタイプのクレンジングを選ぶときは、肌への負担を軽減させる美容液成分が入っているものがおすすめです。

拭き取るだけで汚れを落とし、美容液成分で肌も整う一石二鳥のクレンジング。
クレンジングオイル層とウォーター層の二層処方になっているので、汚れをしっかり落としつつ、しっとり肌も保湿ができちゃいます。

天然由来の美容成分が含まれているので、敏感肌の人にもピッタリ。
価格は230ml(約2ヶ月分)とたっぷり入って定価¥3,980ですが、公式サイトからの注文なら初回限定で2,980円10日間全額返金保証も!

メンズの肌の特徴に合わせた【NULL クレンジングリキッド】

NULL クレンジングリキッド

NULLのクレンジングリキッドは、メンズ向けのコスメやスキンケア用品の人気ブランドだけあって、男性の肌の特徴や生活習慣に合わせて作られています。
女性と比較すると男性の肌は皮脂量が約3倍、水分量は約1/2という特徴に合わせているので、メイク、ベタつき、毛穴の黒ずみをしっかり落とせます。
ベタつきが苦手な男性が多いことにも配慮して、洗い上がりもさっぱり。

クレンジングとして使う場合は乾いた手で使う必要がありますが、洗顔料としてなら濡れた手でも使えます。

価格は120ml(1ヶ月~1ヶ月半分)で¥2,530。満足できなければ60日間全額返金保証もあるので、気軽に試せるのも◎。

敏感肌にも優しい!【NALC 薬用クレンジングバーム】

NALC薬用クレンジングバーム

バームタイプのクレンジングも注目を集めています。

肌に乗せると体温でバームが溶けてするりと肌に馴染みます。
毛穴の汚れもしっかり落としつつ、マッサージをしながら角質ケアもできちゃう。

もちろんNALC薬用クレンジングバームもW洗顔不要なので、肌への負担も最小限でクレンジングすることができます。

天然由来の美容成分がたっぷり配合されているので保湿力が高く、洗い上がりもつっぱらずしっとりとした手触りなので、冬季の使用や乾燥肌の人におすすめ
薬用なので敏感肌の人でも安心して使うことができます。

マスク生活での肌荒れも予防できちゃいますよ。
価格は100g(1ヶ月~1ヶ月半分)で¥3,200円。合わなかったときのために60日間全額返金保証もあり。

リキッドタイプでとろんと落とす【セラム クレンジング】

アルファピニ28美容液クレンジング

アルファピニ28のセラムクレンジングは「美容液クレンジング」と言われるだけあり、美容成分がたっぷり配合されています。
高い洗浄力と保湿力を両立しているので、1年を通じて使い続けられるクレンジングです。
エイジングケアに有効な成分も配合されているので、アラサー以上のメンズには特におすすめ!

赤ちゃんの肌にも使えるほど優しいので、敏感肌の人も安心して使うことができます。

肌に負担はかけたくないけど、洗浄力が物足りない…。

となりがちなメンズのクレンジングデビューにおすすめ!

ハーブの香りでリラックス効果もあるので、1日の疲れを癒す時間にもなります。
オイルフリーなので、ベタつきが苦手なメンズにも安心
とろりとしたリキッドなので、お風呂など濡れた手でも使えるのと、無駄な力を与えず汚れを落とすことができるのが、メンズのクレンジングデビューにピッタリな理由。

価格は120ml(約2ヶ月分)で3,100円。一見高めに思えますが、1ヶ月約1,500円と考えると経済的です。

温感ジェルで温めて毛穴の汚れを落とす【ホットクレンズ】

オンリーミネラル ホットクレンズ

最後に紹介するのはジェルタイプのクレンジング、ホットクレンズ
「つけたまま眠れる」ファンデーションが人気のブランド、オンリーミネラルのクレンジングだけあって、肌へのやさしさはお墨付き。

さまざまな種類があるクレンジングの中で一番肌に負担をかけずに汚れを落とすことができるのがジェルタイプ。
小鼻の汚れもくるくると小さく円を描きながらマッサージと合わせて汚れを落とせます。

クレンジングも洗顔と同様、ゴシゴシと洗うのはNG。肌の負担になり、肌荒れの原因にもなってしまいます。
その点ジェルタイプは、力を入れることなく洗うことができるので、ちょうどいい力加減がわからない!というメンズにおすすめです。

肌に乗せるとじんわりと温かくなる温感ジェルで、細かい粒子が汚れをしっかり吸着してくれるので、まるでお風呂上がりのようにすっきりとした洗い上がり

シリコンやエタノール、合成香料、合成着色料などを使っていないので、どんな肌タイプの方でも安心して使うことができます。
クレンジングの後につける化粧水を吸収しやすい肌にやわらかく整えてくれます。
エステ気分でクレンジングができるおすすめのクレンジングです。

価格は120g(1ヶ月半~2ヶ月分)で3,380円。一見高めに見えますが、あまり濃いメイクをしないメンズなら2ヶ月は持つので経済的です。

メンズにこそ必要!?クレンジングの使い方【洗顔とは別?】まとめ

  • 肌荒れの原因は「メイクそのもの」ではなく、メイクを落とせていないこと
  • クレンジングは美肌になるために大切なこと
  • 「洗顔」と「クレンジング」は別物なので、メイクや毛穴汚れはクレンジングで落とす
  • メンズにはW洗顔不要なクレンジングがおすすめ!
  • 悩みや使う場所であなたに合うクレンジングを選ぼう
この記事を書いた人
すだ氏

フリーランス編集者。平日は人事部で働くパラレルキャリア系30代。
元雑誌編集者で元兼業風俗嬢。
低気圧に弱く化粧ポーチに漢方を忍ばせつつ、生きがいは仕事終わりに1人で飲むハイボールです。

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